天秤座(てんびん座)の性格を解説!社交的だが優柔不断?
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基本情報

誕生日 9月23日~10月23日生まれ
二区分 男性サイン、外向的性格
三区分 活動宮(変化と工夫)
四区分 風(知識)
支配星 金星(愛と美の女神)
青色、紅色
宝石 サファイア
数字 6(生産と保存)
キーワード 調和的、バランス

性格

12星座の中で最も社交的で、積極的に人と関わろうとする。

人の個性や価値観に興味を持ち、色々な人と関わることでその違いを楽しもうとする。

バランス感覚に優れており、空気を読んだりその場の調和を取ったりするのが得意。

人間関係を仲裁する能力に長けている。

「他人から見たときの自分」をとても強く意識する。

自分自身がどう思うかよりも、他人がどう思うかの方が大事。

個性を強く発揮しようとはせず、他人から見て恥ずかしくないよう振舞おうとする。

物事を合理的に考えることができ、感情に流されることなく判断ができる。

好きや嫌いかではなく、損か得かで物事の是非を判断する。

美意識とセンスにあふれており、自分の身の回りを美しく表現することが得意。

他人の目を気にするあまり、本当の自分をアピールできないことも多い。

理性的すぎるあまり、人の感情を軽視しがちで、冷酷な人だと思われがち。

すべての人の気持ちに配慮しようとするあまり、自分の意思で決定するのが苦手で優柔不断。

誰からも好かれたいという意識が強く、八方美人だと思われがち。

恋愛傾向

てんびん座は互いの自由を尊重する恋愛をします。

付き合ってもなお、相手を一個人として見る視点を忘れない。

相手を束縛したり、逆に自分が束縛されることをとても嫌う。

依存することなく、互いに自立した恋愛をしようとする。

付き合っても自分の世界を大切にする。

てんびん座は恋愛でも客観的な視点を忘れない。

一緒にデートをしていても、周囲からどんなカップルに見られているかを意識する。

公共の場でイチャイチャしたりすることを嫌う。

男女平等の意識がとても強い。

相手に対して「男性らしさ」「女性らしさ」はあまり求めない。

互いにフェアな関係でいることが何より大事。

てんびん座は恋愛すらも理性的に判断してしまいがち。

感情に任せた情熱的な恋をしたりすることができない。

良くも悪くもさっぱりしてドライな恋愛になる。

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