占い師マリー・ルウ先生は人生のプロデューサー?実際にインタビューしました!

今回は札幌のススキノで占いができる占いカフェ&スナック、「七番館のマリー」を運営されているマリー・ルウ先生にインタビューをさせて頂きました。

マリー・ルウ先生は東京本社の開運館E&Eの仙台店にて約20年前に占い師デビュー。

対面占いの他に電話・メールでの占いも行っております。

占いを研究してからは40年程になり、テレビ、週刊誌、雑誌、ラジオなどにも取り上げられている、ベテランで人気のある占いスピリチュアルカウンセラーです。

またインタビューでは、若い女性だけでなく男性も、経営者も、高齢者も、小さなお子様にも、どうしたらうまくいくのか?何を改善するべきか?と占いという世界から人生のアドバイスをし人々にパワーを与えていると思いました。

人生に生き詰まっている方、明るく人生を送りたい方はぜひご覧下さい!

吹き出し用
占いテラス

今日はよろしくお願いします!

マリー・ルウ先生吹き出し用
マリー・ルウ先生

よろしくお願いします♪

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どういう悩みを抱えている人が多く利用しているのか教えて下さい

マリー・ルウさん:20年占いをして来まして一概には言えませんが、お客様のご年齢により抱えていらっしゃる相談内容は違います。

ただ抱えていらっしゃる相談内容は違いますが、占い自体身近に感じていらっしゃるのは20代から50代の方です。

同じ20代でも就職のこと、会社の人間関係のこと、付き合っている恋人とのこと、旦那様とのこと、お姑さんとのこと、お子様の将来について、健康のこと、事業をしている方は経営の事など社会で活躍している若い方や若い主婦の方など様々です。

また年配の方は老後の生活のこと、財産分配の問題、後継についてです。

また年代関係なく引っ越し、不動産の売買、住まいの風水開運術の事など私はかなり幅が広いです。

亡くなった方の気持ち、失くし物のありか、ペットの気持ち、と言うのも当てます。試験の合否なんかもあります。

私は占いを超える透視能力があるみたいなので、具体的な知りたい事について私に質問をされる方が多いです。

例えば0歳のお子さんは自分の悩みを相手に伝える事は出来ませんが、お母さんを通して「この子は何が向いていますか?」と言う相談をする事は出来ます。

しかし、そのお子さんだって段々大人になり早い子でしたら小学生あたりで何となく人間関係で悩み「学校にイジメっ子がいるから行きたくない。どうしたら良いの?」と言う悩みを持ち出したりする訳です。

中学生であれば更に人間関係に悩み、今度は段々男も女も体つきが変わり恋愛で悩み始めます。

そして高校生になって専門学生になって就職をして…また男も女も恋愛をして悩んで、何も出来ない自分に悩む方もいます。

女性であれば結婚して今の仕事を辞めるべきか悩み、男性であれば自分の仕事で家族を食わせていけるのか悩み、子供がどんどん大きくなれば30代〜50代くらいのお母さん・お父さん達が今度は子育てで悩んだりします。

それから「奥さん以外に彼女がいるんだけど奥さんにも幸せになって欲しい。どうしたら分かってくれるんだ」と言う悩みや「私は結婚しないままこの男性に付いていって幸せになるんだろうか」と悩んだりして岐路に立つのが40代です。

60代になっても「まだ子供が結婚しないんだ」と言う悩みを抱えている方もいます。

今度は70代くらいになると、人にもよりますがまだ恋愛の事で相談しに来るお婆ちゃんもいれば老人ホームに行くべきか子供に面倒を見てもらった方がいいのか悩む方もいます。

仕事関係で言えば、そこでも従業員の方と経営者の方でも悩みが違います。

また経営者と言っても親の代から引き継ぐ経営者もいれば自分で旗揚げて0からやろうとする経営者もいますので悩みは全然違います。

それから占う内容は時代とともに変わります。

私はインターネットが一般的に使われるようになり、当時はガラケーが主流で出会い系サイトやメル友と言う言葉が流行った時代にデビューをしました。

で、大体1977年〜1979年生まれの方達が20代の頃で「就職氷河期」と言う言葉が世間で広まった時代でもありました。

その時代は1977年〜1979年の方達が就職しようと思っていても就職先がなかったり就職してもリストラされたり大手企業では募集していないと言う事が起こっており就職で悩む人が多かったです。

——札幌では占いができるカフェ&スナックを経営されているようですが、こちらにはどのようなお客様がいらっしゃいますか?

マリー・ルウさん:占いカフェ&スナックには様々なお客様がいらしております。

例えば、学生さんから観光客や出張で札幌にいらした方やネットから調べて来たり、私が載せている割引クーポンが付いている「すすきの通信」や「すすきのフリーク」などフリーペーパーを見ていらっしゃる方もいます。

すすきのフリークは、私が毎月占いのページを掲載してます♪

昼間のカフェタイムは主婦の方や夜の時間お仕事されている方、昼間の時間しか来れないと言う理由でいらしてますね。

また道外の遠方の方は電話やメールで占いをしています。

夜の時間では男性が多いです。初めから占いを受けるということが恥ずかしいのか飲みに来ながら「占いもできますか?」と聞いてきます。(笑)

また私のお店は日曜、祝日も営業していますから平日来れない方は日曜日にいらっしゃるようです。

職種も様々です。国家公務員の方、医療系の方、お坊さん、経営者さん、サラリーマン、OLさん、テキ屋の方、風俗嬢、タレントさん、スポーツ関係などです。

学生さんの場合は18歳以下の場合はカフェタイムなら受けられますが、お子様や身体障害者、また精神科に通っている方は保護者同伴ならカフェタイムに来る事が出来ます。

ちなみに私のところのお客さんは良いお客さんしか来ないです。

良いお店には良いお客さんが集まると言うように私はお客さんが多ければ良いと思っていません。お客さんの質も大事です。

良いお客さんがずっと「良かったよ」と言ってくれて会社で広めてくれたりネットに書いてくれたりします。

今まで最も印象的だった相談者のエピソードを教えて下さい

行方不明の女の子

マリー・ルウさん:仙台の占いブースに出ていた頃の話になります。小学五年生の女子が占いに来たことがありました。

彼女は、見た目も大人っぽく薄っすらと化粧をしていて目立つピアスをしていた事もあり、中学生に見えました。

その子は占いに来た時に、学校の先生も同級生も親も「私の事をみんなわかってくれないの!」と言っていました。

その子を占ってみたら「近いうちに旅に出る」とか「引っ越す」とか、そう結果に出ていました。

すると彼女は「おばあちゃんの家に引っ越して学校を転校する話はあるんだけど」と言っていました。

それからすぐに彼女は行方不明になり、公開捜査となり警察の方が私の所に訪ねて来て「何か、マリー先生はご存知ないですか?」と聞いてきました。

私はその時に「占いに来たけど『近いうち、おばあちゃんの家へ引っ越して学校を転校する話がある』とは言いましたが、占いに来たあの日にいなくなったんですよね?では、改めて占いをしてみますね。」と今度はあの日彼女が行方不明になり、どこにいるのか?何をしているのか?いつくらいに見つかるか?などを出してみたんです。

すると「海が見える、太平洋の方ではない、日が沈む方だから山形の方かな?原っぱで走り回っている。友達の家かな?おばあちゃんの家ではなさそう。ご飯はしっかり食べていて元気である。一週間後に、あーあ!見つかっちゃった!と残念そうに彼女は感じるであろう。」と鑑定結果に出た事を警察の方へ話しました。

警察の方は「それが当たればありがたいです。なぜなら未解決事件にしたくないし、都会に連れ去られたとか誘拐されたのではないなら安心ですから。」と言っていました。

そして一週間が経った頃、私も予言をしたものの当たるのか心配だったので、公開捜査だった事もあり見つかったならテレビで会見をやっているかもしれないと思い、朝起きてすぐにテレビをつけてみました。

すると、その時テレビで「見つかりました!ありがとうございます!」と親子さんが会見で挨拶しているシーンが映っていました。

またすぐに私は警察の方から連絡来るぞ!と思い携帯に目を向けたら、その瞬間に電話が鳴り、警察の方から連絡が来たのです!

「ありがとうございます!先生が言っていたように今日見つかりました!また山形のお友達の家にいて、ちゃんとご飯も食べていたそうです。最後は、お友達の病院に付き合って行った時に待合室のテレビで自分が行方不明になって公開捜査になってるのを知り『あ、これ私だ!』となり保護されたんです。」と言っていました。

なぜ私はこんな具体的にキーワードを当てられるのか自分でも分かりませんが、このような行方不明になった人を当てる事もあり、失くし物のを当てる、犯人を当てる、いなくなったペットがどこにいるのかを当てるなどの話は結構あります。

占いを超える透視能力?と一部のお客様は理解しているようです。

社長さんのお話

マリー・ルウさん:会社の社長さんが、とある資格がいる社員を募集していました。

社長さんにとっては、募集をしてもなかなか良い出会いが無い年の運勢におりました。

しかし、そんな時とても好印象な若い男性が入社したのでした。とても働きが良く社長さんは気に入りました。

そこで社長さんは「その社員さんは長く勤めてもらえそうか?」と占いにいらっしゃいました。

占いでは社長さんと新入社員さんの生年月日を組み合わせて占いをしました。すると早く辞めると出たのです。

理由は本人や会社のせいではなく新入社員さんのご家族の問題、特に奥様に事情があり、彼は辞めなければならないみたいでした。

もう少し占いをしてみると「その奥様はかなり強い方できっと社会的な立場もあり、その為彼は犠牲になって奥様に合わせるみたいな形になる。」と占いの結果に出ました。

社長さんは「何だろう」と首をかしげておりました。新入社員さんの奥様の生年月日は分からなかったので生年月日の占いではないサイキックタロット占いをやりました。

それから3ヶ月が経ち、やはり新入社員さんは家族の理由で会社を辞めなければならないと社長に話をしてきたそうです。

理由はなんと奥様が代議士になり、その事務所の秘書か事務を彼がやるからだそうでした。なので占いは当たりました!

このように私は具体的に占いを超える透視能力を使って未来を予知しアドバイスをしています。

占いの体験談については「マリー♡ルウのなりたい女性になるための魔法のぬりえ」と言う本にもたくさん出ていますから是非読んでみてください。

[マリー・ルウ先が発売したCDと本]

——どういった内容の本なのでしょうか

マリー・ルウさん:ひとことで言うと自己啓発的な要素があり、それをぬり絵にした女性の為の書籍なのですが、この本は今まで世に無かった本なんです。

本の中の前書きに書いてありますが、自己啓発のセミナーや本はたくさん世にありますが、なかなか頭にインプットされず一時期だけで情熱は冷めたりしませんか?自己啓発のやり過ぎもまた疲れますよね?

そこで、なりたい女性になる為にはイメージトレーニングとして、このように完成されたイラストを見て色を着けていけば自然となりたい女性が潜在意識にインプットするんじゃないか?と考えました。

しかも、このイラストはタロットカードの21枚を私なりにアレンジし、女性の物語のようになっています。

登場人物も、可愛い、綺麗、セクシー、カッコいい女性に、可愛い、カッコイイ、素敵、楽しそうな男性が出てきて楽しめる、ぬり絵にしました。

実際には男性もお買い求めくださります。女性の本音が書いてあるからです。

それと本には念が入りますから、私はこの本は中古本に不向きとし1人1冊と謳っております。

しかし、ぬり絵終わって願いを叶えた後、同じページがコピー不可なので同じページのぬり絵をしたいと2冊、3冊買う方もいました。

あとは私が占いによる人生や心の持ち方のアドバイスをしてきたお客様の実際の鑑定談が載っています。

以前は2011年1月に全国の書店にて置いてありましたが、今は契約期間が過ぎてしまい、私のお店、七番館のマリーに数冊あります。

また在庫は自宅で保管していますので、読んでみたい、欲しいという方は、ご連絡くださいね(笑)

なぜスナックを始めたのか教えて下さい

[作詞作曲CDデビューしているマリー♡ルウ先生の曲は、今の時点で全国ジョイサウンドだけ8曲入っています。マリー・ルウ(早川由香)で、検索して下さい。]

マリー・ルウさん:私が占い師としてデビューしたのは30歳の頃で仙台の開運館E&Eという東京本社の占いの会社に所属していましたが、その頃は男性のお客様が少なく男性の経営者の方も少なかったんです。

ある時、私が風水を習っていた今は80歳の東京在住の女性の方に話を聞いてもらった際に「貴女の鑑定には愛があるわね。また、これからは日本の男性にもっと男性らしく頑張ってもらいたいから、占いのアドバイスを使って世の男性に力になってあげてね。」と言われました。

まだ30代でしたから、可愛らしい女性が恋愛占いや就職相談にいらしているのが多かったんです。

しかし世の男性にもっと占いでアドバイスをしてあげるには、どうしたら広がるのか?ただの遊びではない私の占いのアドバイスを伝えるには、どうしたら良いのか?と考えた時に「そうだ!男性はよく飲み屋の年配のママさんに話をしながら癒されてアルコールを飲んでるけど、あれって一つのカウンセリングだよなぁ?」と気付いたのです。

元々、私は音楽をやっていて歌手を目指して夜の接客の仕事をしながら銀座や六本木で歌を唄っていたので、その経験も活かして飲みながら占いができるスナックをいつかやろう!と思い、2016年の8月に札幌のススキノにお店をかまえました。

昼間は予約営業でカフェ占いとして使えて夜はスナックにもなる店、七番館のマリーを始めました。

男性はわざわざ占いに行くのが恥ずかしかったりするのですが、飲み屋ならいかにも占いに来た感じがしなくて入りやすいかな?と思ったのです。

今となっては確かに女性も多いですが、男性の方も男性の経営者さんも気軽に飲みに来ながら占いを受けに来てくださっていますね。

ちなみに占いだけをやっている訳ではなくスナックでもあるので、占いが終わってから「では今の気持ちをカラオケで伝えてみよう〜!」と場を盛り上げたりします。(笑)

いつもどのように鑑定するのか教えてください

マリー・ルウさん:通常は対面や電話・メールで占いをしますが、対面と電話はお客様から知りたい事について答えるようなやり方にしています。

そして、どうしたら良いのかアドバイスをし具体的な例をあげながら説明していきます。

メールの場合は、質問内容から料金のお見積もりをして内容にご納得されましたら料金を銀行に先払いしてもらって鑑定をします。

電話占いは先に何分間にするのか決めて頂きます。最低10分間2000円で5分刻みで時間を決めて頂き、先払いをしてもらい、お互いの都合の良い日時を決めて、お電話をもらうようにしています。

対面の場合は、七番館のマリーに来て頂いてカフェタイムですと11時から20時までなら貸切が出来るのでご予約して頂き、あとは占いを開始したタイミングでお時間を計ります。対面での支払いはクレジットカードも使えます。

また相談に来られる方は、占う対象の登場人物の生年月日があると良いです。男女の悩みなら体の関係を持った時期が年と月だけでも分かると良いです。未来に影響がありますから。

また仕事なら、いつ入社したのかが分かると縁が長いか?短いか?が当たります!

私は手品師ではないですから過去や現在を当てることが大切ではなく、未来を予想して良くない結果ならばどうしたら良いか対策を大事に考えております。

だから占いに来るときはメモの用意があると、私が言ったことを忘れないので良いと思います!

占いの他に開運術として、風水図面鑑定やお名前の姓名判断、開運のための実印や認印を作ることもいたしております。

その他、願い事別のブレスレットなんかもオリジナルでお作りし販売しております。お店、七番館のマリーではカラーセラピー付きカクテル、あなたに幸運なワイン選びなんかもやっています。

——占術は悩み別で使い分けているのですか?

マリー・ルウさん:はい。占いは大きく分けると3つの種類に分かれます。

1つは産まれながらに持つエネルギーから読み取る占術。つまり生年月日や血液型やどんな環境の家族や家で産まれたのか自分からは動かせない、付けられた名前や生まれた月日時刻などのデータで占うもの。

また大人になってから自分から動いたことに対しての時期や場所など、例えばどっちの方位にいつ引っ越ししたか?など自分から起こしたデータで占うもの。

2つ目は偶然の出た卦から占うような、選択という占いです。

例えばタロットでは生年月日は関係なく、その時に偶然に引いたカードの意味から占います。これを卜(ボク)と呼びます。

筮竹を使う易占やサイコロを使う占い、お客様から依頼を受けた時間から占う面白い占いもあるんですよ。

私はデーターからの占いとして生年月日の占いを主に使い、あとは13歳から研究をしてきたタロットを使い、最後に開運術やアドバイスをする時に風水や印鑑やブレスレットなんかもお薦めしています。

なので3つ目は、ある意味おまじない。開運術として改名したり、風水術、引っ越し術、旅行運気取り術、他に色を使う開運術など色々あります。

中にはちょっぴりオカルト的に思われてしまうかもしれませんが、祈祷、おまじない、よくお客様から願いに効く良い神社を教えて下さいと言われます。努力の他に頼るのは、いつの時代も神頼みなのかもしれません。

私の占いは時間制なので、あまり無駄な話はしないようにしていますが、カウンセリングとしてはゆっくりじっくりアドバイスをしないと理解されず返って無駄になるので、そこは何回も大事な話は繰り返し、良い方向に行くようにとパワーを入れてコントロールをさせて頂いています。

例えば「彼からメールが来なくなった。何かあったのでしょうか。」と言う悩みは相性ではなく起こった現象です。

そういった場合はタロットを使い、鑑定結果で「アナタに会いたくない訳ではないんだけど、この人は心の病気を持っていると思うんだよね。」と言うと、お客さんが「そういえば彼が『精神科で薬をもらっていて引きこもりがちだ。』と言っていました。」と言うのです。

それからもう少し詳しく二人の事を鑑定してみて、お互いの生年月日を教えてもらったのですが、そのお客さんの方が「今年は病気の人と出会う運命」だったのです。

なので「今の彼と別れてもまた別の病気持ちの方と出会うから今年は男性と関わらない方がいい。あなたの恋愛運は来年だから来年の○月から出会うための行動を開始して下さい。来年もし誰かと出会ったらその方の生年月日も持ってきて」と伝えました。

お付き合いしている方は自分の運勢だけではなく相手の運勢もみなければいけません。カップルは相手の運勢も受け入れないといけないのです。

——カップルだと相手の運命も背負わなければいけないんですか?

マリー・ルウさん:はい。カップルだけでなく親子、親友、上司や部下、全て、あなたが関わる人のその人の運勢の影響は受けます。それは当たり前でしょう。

例えば家族や彼氏が病気になって入院したら、あなたはお見舞いに行くとか仕事や趣味の時間を割いて世話をしに病院に行って看病したりしますよね?

つまり予定が相手の為によって変わるんですよ。そういう意味です。

看病が嫌でなければ感情的にはお見舞いに行けて嬉しいと思います。でも、大切な試験やスポーツの大会を控えていたら、こんな時期に!とイライラしたりしますよね?だから影響はあるってことなんです。

——様々な占術を使いアドバイスをするのですね。

マリー・ルウさん:はい。生年月日の場合は、その人の性格による言動が出てきます。また運勢の時期から今はどんな時期なのか?としての影響をみます。

もっと細かく見たい時はタロットを使い、お客様の質問を念じながらタロットからはお告げが出ます。

そして私の得意なシックスセンスというか透視能力というか、頭の中に想像が映像として出てきます。

それを口にしてみると大概の方は「鳥肌!」と、おっしゃいますが、私は霊は見ません。

霊ではなくエネルギーをみます。もっと世の中が研究してくれたら、私の力はサイエンスなのかもしれません。

占い師になろうと思ったきっかけを教えて下さい

マリー・ルウさん:占いスピリチュアルカウンセラーになる前は、悩んでいる人を助けたい衝動にいつも駆られていたのですが、立場上限界がありました。

例えば法律的な話なら、今更弁護士にはなれないし、健康の問題なら、今更医者にはなれないですが、占いというところからアドバイスすることなら出来るかな?と思ったのです。

本当なら弁護士か医者か警察が良かったんでしょうが。(笑)

実際に置き引きに遭った方から事件解決の依頼を受け、犯人を見つけたり、初期のガンになった方から病気に対して必要なサプリメントや栄養食を占いによりアドバイスをしてガンが消えた方も居ました!

裁判の話でも、いくらの金額で折り合いをつけると話が早いなど、占いでアドバイスをし納得行く結果を出してあげることもできました。

つまりは、人のためになる仕事をしたかったと言ったら、よくある話に聞こえますよね。(笑)

私は医者、弁護士、カウンセラー、または、魔法使い?まじない師なのでしょうか?人の悩みを解決してあげて本来のステキな人生を歩んで欲しくて、軌道修正してあげたり…そんな感じです。(笑)

偉そうなことは言いませんが、みなさんの願い事を叶えてあげる、お悩みを解決する、お手伝いをしたかったんです。それで占いスピリチュアルカウンセラーと言う道を選びました♪

運が良い人・悪い人の特徴を教えて下さい

マリー・ルウさん:私は価値観は人それぞれで何を運が良いと思うのか?何を運が悪いと思うのか?だと思います。

例えば「私ってよく事故に遭うの」と言った場合に、それで自分は運が悪い人だと思う方がいます。

それは運が悪い人ではなくて運勢の悪い時に出掛けていたりするのです。運勢の悪い日は事故や事件に巻き込まれることがあるからです。

しかし五体不満足で生まれてる方の中には素晴らしい生き方をしている人もいる訳です。

常に笑顔でいたりパラリンピックに出て活躍している方もいたりしますが、そこで「私だったら耐えられない」と思うなら「私は運が良いんだ」と思えばいい。申し訳ないが、あなたはまだまだ幸運なのだ!

運の悪さに対し、下には下がいますが上には上がいるのも納得するところですよね。

しかし自分と言う人間は世の中に一人しかいません。あなたの軸・あなたの過去から自分自身と比べて成長したら良いです。

よく占いは統計学と言われていますが、どんなに統計学を出しても統計学のデーターにはないかもしれません。

自分と言うオリジナルの遺伝子でこの顔・この体を持って生まれ、生年月日のデーターを含めて同じ人間はいないのです。

例えばクローンの羊で全く同じ羊がこの世に出てきても違います。

どういう環境で育つか、先天・後天と言うように後天で考え方が変わる事がある訳です。

先程、占いは3つの分類があるとお話したように、先天とは生まれ持ったもので血液型・遺伝子・どの親から生まれてきたのかと言う事があり、これは自分では変えられません。

しかし、どういう場所や環境で生きていくか?どういう住まいに暮らそうか?どういう人と結婚しようか?どういう会社に勤めようか?と言うのは全て自分で決めて選べますよね。後天の運とは自分で作ることができるのです!

だから実のところ私は「自分でプロデュースをして運命をつくる事が出来る」と考えています。

私は占いだけでなく引き寄せの法則みたいな事も教えているので運は必ず良くなると思っています。

報告してくださった方しか分かりませんが、特に私と関わったお客さんはどんどん運が良くなります。

リピーターの方でも「前に占いでアドバイスをもらって成功したので次の問題も解決して欲しいです!」と言うように同じ悩みで来る事はなく、次の新しい問題が出て占いでアドバイスをもらいに来ている感じですよ。

占い師さんの選び方を教えて下さい

マリー・ルウさん:占い師である私から言うのもなんですが、まず占い師も人から産まれた人間だということを忘れないでください。

人間的にどんな背景があるのか?人間的にレベルが低い占い師は最初から見れないとは思います。

だから、私は毎日Facebookなどにプライベートな記事を書きどんな人間なのか?見てもらおうとしています。

見た目は金髪で派手かもしれませんが、中身を見てほしいからです。

また占い師の中には自分自身が精神的に病んでいて、行き着いた場所が占いで、そこから占い師になった人も結構います。

気をつけないと常に何かの原因は霊のせいだと言って、負のエネルギーを洗脳されてしまう事もあるので、そうなった場合は大変です。

また占い師も恋愛、結婚、パートナーがいたりする訳ですから、家族関係などちゃんとしている人を選ぶ方が良いと思います。

自分自身が満足して幸せな暮らしをしている占い師は、悩んでいる方に本当に幸せになるようにアドバイスをくれるはずですし、具体的な話もボキャブラリーが豊富なはずです。あ!これ、私か?(笑)

——占いの鑑定結果を相手にどう伝えるかと言うのは難しそうですね。

マリー・ルウさん:占いの結果として、お客様が望まない結果が出ることもありますが、私はあなたはどうしたいかを聞いて、その為には今はこうすると良いなど対策やアドバイスを大事にしています。

中には素直に聞き入れない状態の方もおりますので、その場合は例え話を色々していきます。

自分の置かれた状況を他人事だと思えば冷静に考えてみて理解していく方もいます。

なので全てとは言いませんが皆さん改善できていきますし、あの時はありがとうございました!など後から感謝してくださる方もたくさんおります。

頭ごなしに私は悪い話をしません。会話が大事です。

身内のようになり、本気で相手の話を聞いて、本気でアドバイスするようにしています。

印象が強い内容ですとお客様が帰ってからも、私から連絡はしませんがどうしているかな?大丈夫かな?と心配していたりしますね。

それだけ真剣に占い、アドバイスさせていただいてますね。

他の占い師さんと比較した場合のマリー・ルウ先生の強みを教えて下さい

マリー・ルウさん:正直な話、他の占い師さん全員に私がみてもらったことがないので何とも言えません。私が一番だなんて思っていませんから。

しかし私はオンリーワンではあると思います。

これまでに何度も話してきたように、私の特徴はサイキックであること。それは占いをしている最中に突然頭の中で見えたことや感じたことを口にすると「なんで分かるんですか!鳥肌!」などとよく言われますが、亡くなっている方の気持ち、ペットの気持ち、対面でなく電話やメールで占いをしたとしても具体的に状況が分かる、依頼人ではなくそのお悩みの中に出てくる登場人物の特徴や言ったセリフなど具体的に言い当てたりするんで、もしかしたら占いを超えるものかもしれない何だかの能力があるみたいなんですよね。

だから行方不明者や居なくなった猫の行方や気持ち、状況、占いでは出せないと思う範囲まで口にしたりするんです。

例えば借金がいくらあるか?と言う依頼で速攻で200万ですよね?と、ぴったり言い当てたり…それはどんなベテランでも占いだけで当てるのは無理だと思います。

秀才と天才がいたら自分で言うのもなんですが、私は天才派でしょう。

だからタロットは中学2年生からの独学で習ってはいません。

生年月日の鑑定もそうですが、マニュアルや教科書には書いてないところまでお伝えしたりしてお客様には驚かれています。

つまり、まさに産まれた時から予知能力や透視能力がある人間が占いをしたらどうなるか?ですよね。

私の所には、本当に知りたいことを占ってもらいたい場合に利用したら良いと思います。

それからアドバイスがかなり具体的です。なので見た目から言葉遣いやメールの文章の癖も直してあげます。つまりトータルプロデュースができます。

よく何か相談すると、すぐに霊のせいだとか言って誰もが確認できないような理由を原因だと鑑定し、お客様を精神的に不安にさせる霊能者みたいな占い師がいるかもしれませんが、私は現実的に具体的にアドバイスします。だから必ず良くなります。

またその時に法律や不動産、また税金について、保険について、カラーの知識、栄養学やサプリメントやアロマテラピーの資格もあるため、その知識を使い本当に具体的にアドバイスをします。

そして一番大事なのは、依頼者に対する愛情です。優しいだけじゃない、指導力も発揮します。言葉の処方箋が色々あるんです。

最後に術もやります。風水、名前、旅行、引っ越し、カラーによる、開運術です。

また料金が時間制ですから早口で、ダラダラとした会話やわざとグズグズして長話しするような事はなくスッキリできると思います。

まずは電話でもメールでも対面でも、一度何か迷ってることがあるならマリー・ルウの占いにいらっしゃることですね。(笑)

——具体的にアドバイスされると何に気をつければいいかしっかり確認できますよね。占ってもらって気付く事も多いですし。

マリー・ルウさん:そうですね。具体的に話さない占いの先生は多いと思います。

頭の回転が良くないと、具体例もたくさん口から出てこないですよね?

私はバンドでボーカルをやっていたり、ラジオの1時間番組のMCをした事があり、台本なし、ゲストやアシスタント無しで一人で話ができる人間なんです。

だから私は時には笑いも入れることも出来るのでアドバイスの例え話は面白いと思います。(笑)

でも大事なのはアドバイスされた事を次の新たな悩みが出るまでに、宿題として自宅に帰って明日からまた社会生活に戻ったら、私が言ったことを実行して少しでも改善していって欲しいです。

占いを受けただけではもったいないですからね。

何十万人を占いしてきたのか分かりませんが、全員がリピーターではないですし、当たった後の報告をしてくる方も全てのお客様とは言いませんが、その後どうなったか教えてもらったりする事も結構あるのですが、皆さん本当に良くなっています。

こうして個人個人が良くなっていけば、世の中全体が良くなるんじゃないかな?なんて思っています。

やはり、占いスピリチュアルカウンセラーであるマリー・ルウは何でも話せる学校の担任の先生みたいですかね。(笑)

——占いは人生のナビゲーションとはマリー・ルウ先生ならではの答えですね。

マリー・ルウさん:どうかしらね。私以外にもアドバイスが上手い先生はいると思いますが、私自身のモチベーションというか、特徴としては相手に自信をつけてあげる、相手にスッキリした!と言わせる。何でも話せる占いカウンセラーであること。パワーをもらえました!と言われる占いカウンセラーであり続けたいですね。

その為には占いそのものの勉強だけではなく、色々な哲学や法律、金融のこと、心理学などなど常に私自身も勉強はしないとならないと思っております。

私は占い以外のアドバイスもしています。

例えば就職活動の方には、履歴書の証明写真の撮り方や書き方、表現の仕方、面接のリハーサル、こんなことまで指導する先生です。(笑)

恋愛なら、彼からメールの返事が来なくて悩む方に占いをみながら、彼が好きな言葉遣いや会話内容も指導しています。そうすると彼からすんなり返信が来た!なんてこともよくあります。(笑)

だから私は人生トータル、プロデューサーなのかな?と自分では思います。

——毎週占い師としてテレビにレギュラー出演していたのも強いですよね

マリー・ルウさん:何社かテレビに出ることに繋がったのは、やはり占いのお店である七番館のマリーと言う、昼間はカフェ占い、夜はスナックになる、すすきのでは珍しいお店を始めた事が話題になりマスコミ関係者に知られた事でもありました。

しかし実際、あの番組にレギュラーになることになったのは、初めは夕方の番組で取材に来たディレクターさんを占ったのがきっかけでした。

ディレクターさんは他にも占い師を取材して来たらしいのですが、ディレクターさんに「マリー先生は、すごく具体的に話しますよね?こんな占い師さん初めてです!ぜひ今度、先生をテレビでいろんな方に紹介したいからレギュラーに出ませんか?」と言われ、あのベッキーさんや千原ジュニアさんを占う特別三時間番組に生放送で、台本もなくアドリブでテレビに出て占うという事になったのです。

また、そのディレクターさんが後日、占った内容が1ヶ月後に当たりましてディレクターさんは取材以外にも占いをリピートしに来てくださいました。

話を戻しますがレギュラーと言っても収録がほとんどで生放送中に私のコーナーを収録した部分をテレビで放送されることになっていましたが、番組の時間が押してしまい「私の収録の部分が今回は放送できなかった」なんてことも続いたんです。

面白いのは、そんな時、千原ジュニアさんがテレビでこんな風に占いコーナーが時間切れで映らなくなることを占い師さんは占っていたんでしょうかね〜と、笑いを取るために言っていたんですが、アナウンサーの女性が「はい、マリー先生は知ってましたよ!今回の番組は運勢悪かったから、ハプニングはあるかも!ってね。」と言ったら千原ジュニアさんは「マジすか!」と言ったエピソードがあります。(笑)

あの番組に出たのは短かったですが、確かに色々な人が私を知ることができたと思います。(笑)

サラリーマンの主人の転勤に伴い、仙台でせっかく有名になっていたのに誰も知らない北海道札幌市に引っ越して来た訳ですから、テレビに出る前はインターネットから私を知った方にメールや電話で占いをしていたり、交流会などに出て少しずつ札幌の方と知り合いになり、その中で対面で占う方がいました。

でも、お店、七番館のマリーを広告雑誌に載せていたので、そこからも占いをしにお店にいらっしゃる方もおりましたが。

テレビはある程度作られた世界ですので、色々な制限がありました。

ベッキーさんを復活させたいテレビ側に対し、私の占いは復活ではなくチェインジ、つまりベッキーさんは変わりゆく時にいると話したかったので、打ち合わせの時はその話をテレビのディレクターさんに理解して欲しくて何回もミーティングをしました。(笑)

しかし、やっぱり今見るとベッキーさんは復活って言うより変化されたでしょう?(笑)

ベッキーさんには「そう、貴女は変化して行く時なの。まるで、サナギが蝶になるように、今羽を広げようとして、ちょっとだけ苦しい時なのよ。やがて、美しい蝶になり羽ばたくために。」と言う感じで伝えました。

そんな風にお客様には例え話をして、分かりやすくアドバイス表現をしますね。

——愛情を持って話を聞いてもらうと、もう一回聞いて欲しいなって思うかもしれないですね

マリー・ルウさん:そうですね、それだとありがたいですね。私の性格が愛情タイプなんでしょう。

押し付ける訳ではありませんが一生懸命になりますね。

どうしたら、この方のお悩みが解決するのか?占いより、その後の心の話を大事にしますね。

良い結果がアッサリ出た方にはあまり長く説明はしなくても大丈夫ですが、望まぬ結果が出た方には落ち込んだまま帰すことはできません。

考え方の角度を変える話をしたり、ポジティブに考えられるように話をします。

それができる為には、私自身が元気で気持ちに余裕があることが必要だと思っています。

私が落ち込んで暗かったら、お客様は信頼して話を打ち明けずらいでしょう?

占いの利用方法が多様化する中で、今後占い自体はどうなっていくのか教えて下さい

マリー・ルウさん:マーケティングの立場から話せば、あまり変わらないんじゃないかな?と思います。

約40年前、私が占いに興味を非常に持ち研究を始めた中学2年の時は、マイバースディーとかミューとか占い専用雑誌が初めて世に出て来た頃じゃなかったかな?まだ黒電話の時代ですよ!(笑)

携帯もポケベルも留守電機能さえも無かった時代。あの頃は占い師が少なかったので書店に出版されている偉い感じの先生くらいしか名前が出て来ませんでした。

そんな背景です。なので本から直接電話して、実際に会いに行って占いしてもらったり、私は無いですが、そんな時代でしたよ。

あとは口コミで占いの先生の噂を聞いて、山奥の畑のど真ん中にある占いの鑑定を受けに親と行ったりしていましたが、すごく当たっていましたよ。

今では私の方が具体的に当たると自信がありますが。(笑)

現代は携帯やパソコンを使って、まるでロールプレイングゲームみたいにクレジットカードやプリペイドカードで払えるからなのか、気軽にコンピューターの世界で占いを利用している方もいますよね。

本物の占い師は人ですが、人間ではない作られたコンピューターの世界なのに、課金したりクレジットカードで支払いをしたりして、コンピューターに占ってもらおうとする方も多いみたいですね。

でも本来は対面、せめて電話やメールでちゃんと見てもらう事をお勧めします。

私のように個人で対面をやっている先生なら、当たる当たらないは別として、実在する占い師の先生でしょうから。

実在する占い師に、占いをしてもらう方が絶対に良いですよ。コンピューターではなく、直接連絡して、直接のやり取りをして、占いを受けないとダメですよ。

話変わりますが、占いの世界は元々がアンダーグラウンドな世界で、隠れた存在だったので表に出過ぎない方が良いと思います。

今悩みを抱えている若者にメッセージをお願いします

マリー・ルウさん:若者ですか?いや、若者だけじゃなく、どなたでも、お気軽にいらしてください♪

まず透視能力があり、どうしたら良いかアドバイスを具体的にし、具体策を考え、幸運に導く、占いスピリチュアルカウンセラー、マリー・ルウは、まるでドクターのよう。

マリー・ルウの占い診療所。そして、心の開運整形手術?を致します。(笑)

お気軽に、お悩み、選択のお迷い、お知りになりたい事をお聞きにお越し下さるか、また、道外・遠方の方はお電話、メール、ラインなどで占いをしていますから、まずは何でも分からないことは、お問い合わせくださいませ♪

占いを札幌で対面するなら場所は、↓こちら、七番館のマリー、にて。

札幌市中央区南7条西4丁目2-59階七番館のマリー
お問い合わせは、080-9619-3838
7bankannomary@gmail.com

電話占いの場合も、時間制で先払い、銀行振込してもらっています。メール、ラインなどの場合、ご相談内容から料金をお見積もりさせていただいています。

ご安心ください。全ては、私と実際にお話してみてください。(笑)

まとめ

実際のインタビューでは、もっとたくさんのお客様の占いエピソードを聞かせてくださり、マリー・ルウ先生自身が、お客様の事を本当に愛のある鑑定をされているからお客様のお話をしっかり覚えといらっしゃり、楽しく伝えてれているんだなぁと思いました。

また、たくさんのリピーターさんがいらっしゃるのはマリー・ルウ先生の明るいオープンな性格と親しさや愛があるからだと思いました。

直接、マリー・ルウ先生の面白く楽しくなるようなお話を聞き、明るくなれる、癒される雰囲気を味わい占いをしていただくと、きっと悩んでいたことが吹っ切れる気と思います。

札幌・ススキノに近い方は完全予約制で占いのカフェタイムなら11時から24時まで。20時から24時はスナックタイムとして予約無しで。

アルコールなども飲みながら占いもできるという!今ではススキノ観光名所!占いカフェ&スナック七番館のマリーに是非行ってみてはいかがでしょうか?

【基本情報】
対面占いカウンセリングの場合
住所:札幌市中央区南7条西4丁目2-5
LC七番館 9階 七番館のマリー
電話番号:080-9619-3838
週の定休日はありません。
日曜祝日もやってます。
12月31日と出張の時は休みます。
お電話か、メールでご確認・お問い合わせください。
7bankannomary@gmail.com

七番館のマリーは、11時から20時まで占い専用カフェタイム。貸切完全予約制。
1000円お茶菓子セット、プラス占い料金。

20時から24時はスナックタイムとなり、通常営業。
どなたでも予約無しでお入りになれますが、混み合っている場合、占いがしにくいので、占いご希望の場合は、ご連絡してください。
カラオケもあります。
チャームチャージ制男性3000円、女性2000円、飲み物をメニューからお選びください。
占い料金別。
☆占いだけしたい方は、カフェタイム料金で24時までなら占いができます。
お茶菓子セット1000円プラス占い料金。
クレジットカードも使えますが、消費税がかかります。

また、遠方の方やお身体の事情がある方など、電話占い、メール、ラインによる回答もしています。
前払い銀行振込になります。

対面占いは、基本、10分間2000円、5分刻みで1000円延長料金となります。経営者相談は別途料金がかかる場合があります。

メール占いは質問内容から料金をお見積もりいたします。

電話占いは、10分2000円からで、何分間されるか決めていただき、メール占い同様、前払いの銀行振込みになります。
全国の方がご利用されています。

料金メニューなどは、税金のこともあり、たまに、改定することもあります。ご理解くださいませ。

あなたに、お会いできる日を楽しみにしております。お気軽にどうぞお問い合わせご予約くださいませ。

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